しらたまにゃん

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おりがらみん

先日、蔵まできき酒に行ってきた店主のイチオシが届きました。
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●愛知 義侠 (ぎきょう) 純米吟醸 滓酒

シュワシュワさわやかなおりがらみです。口に含むとするっと絹のように柔らかな風味が広がります。爽快感との絶妙なバランス…。さすがです~。
お米は兵庫県東条特A地区山田錦、精米歩合30~50%のおりがらみをブレンドしていますのでちょいとお高めです…。四合瓶と一升瓶両方入荷しています。数が少ないのでお早めにどうぞ。

なんと産五百万石の60%純米生原酒は完売しました。このタイミングで、火入れバージョンの特別純米も入荷しています。五百万石ファンの方は引き続きご贔屓に。あっ、これの24BYです。食中酒としてすいすい飲めますyo!!!



by sanwasake | 2013-03-27 19:51 | 入荷 | Comments(0)

MIENISHIKI

ボクサーでもある中井さんがたった一人で造るお酒、三重錦

純米吟醸の新酒がふたつやってまいりました。ニンニン。
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あっ、ニンニンラベルではありません。ボクサーのイメージとはちょっとかけ離れたラベルですが、定着しつつありますね。
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三重 三重錦 (みえにしき) 純米吟醸 斗瓶取り生&中取り生

山田錦と八反錦を、三重県酵母 (MK-1) で醸した純米吟醸です。
新酒らしい力強さはあるのですが、心地よい香りと上品でふくらむ柔らかな旨味がふわっと乗ってきます。そして後味はスッとキレていく…。ストーリが仕立てられるお酒ですね。

中取りは須み酒、斗瓶取りはうすにごり。斗瓶取りの方がより軽やかに仕上がっています。飲み比べもおすすめです。数は少ないです、お早めにどうぞ。


本日の入荷、もうひとつ。
初回入荷分が早々に完売し欠品が続いていた東一 純米うすにごり。今年最終分が本日ようやく入荷しました。何度も何度もお問い合わせいただいた皆様、スミマセンでした!本当に本当にお待たせしました。四合瓶もあります。



by sanwasake | 2013-03-25 18:41 | 入荷 | Comments(0)

ひより!

思わぬ桜の開花の早さにいまだ戸惑っていますが、やはりまだ3月。今日の東京は妙に肌寒いです。油断大敵ですね。

さて、好評を博しまくっている、阿部勘の福露しぼり (写真奥) の再入荷にあわせて、ニューアイテムが到着。
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●宮城 阿部勘 (あべかん) 純米吟醸 ひより

昨年阿部勘ブランドとしては初リリースとなったひより。昨秋にいただいて、あれよあれよといってるうちになくなってしまったもの。今季からラベルが淡いピンクに。銘柄名がきらりと光っているのがミソ。この時期なら、桜にひっかけて楽しむのもオツですよ。

ひよりは、山田錦に匹敵するとされながらも栽培の困難な酒米で、吟醸酒向けに宮城で開発されたもの。ほどよいフルーティーな香りと米の旨味の当たり具合がもう完璧!後口ドライなので食中酒にもってこいの一本です。



by sanwasake | 2013-03-23 15:03 | 入荷 | Comments(0)

巖の蔵に行ってきました

春分の日の20日、旗日 (定休日) ということで、かねてから伺いたかった群馬・藤岡の高井さんのところに二軒の飲食店さんと一緒にお邪魔してきました。巖 (いわお) を醸す蔵です。高井さんと書くのは、会社名が「〇〇酒造」ではなく「高井株式会社」だから。
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上野から各駅停車の高崎線で1時間半ほど。グリーン車に乗っての大人の遠足です。

甑倒しがおわったとはいえ、まだまだ造りの仕事は続いています。仕事着&長靴の出で立ちのまま、駅まで高井専務が迎えに来てくれました。

想像以上に広い蔵内。到着してすぐさま蔵内を案内いただきました。

今季から導入されたという洗米機。
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昨年までは洗米から手作業だったそうです。

蔵の2階へ上る階段の踊り場からの眺め。
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都内から近いとはいえ、桜はまだでした。

甑。
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麹室。
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ステンレスの麹室に入ったのは初めてです。麹室での仕事はもう終わっているので道具が整然と並べられていました。
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道具たちも、来季の造りを待ちます。麹室の仕事の試行錯誤や工夫についてひとつひとつを懇切丁寧に説明くださいました。細かいことは分からないけれど、高井さんの姿勢に一同納得するのみ。

酒母室も案内いただき、再び1階へ。上槽は、ヤブタです。
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ちょうど絞られたばかりの旨味純米酒原酒が甕口にあるというので見せてもらいました。
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搾りたてのお酒は深緑色なんですよねー。まさしく蔵訪問のだいご味です。
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こういうものについ目がいってしまう。。。

普通酒の醪があるというので見せていただきました。
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酵母による香りの違いなど比べられるのは楽しい経験です。

タンクを洗っている後ろ姿は
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杜氏の山口氏。越後杜氏です。高井専務・蔵人全員が「親方」と呼んでいました。初対面でしたが大変に物腰の柔らかい紳士でした。

櫂。
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瓶燗火入れの作業場。
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ちょっとわかりにくいかな…。この装置を使って瓶燗火入れします。温度設定の細かさなど、これまた一同唸るのみ。

火入れ後すぐにこちらで冷却。
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この装置は二代目だそう。

創意工夫ゆえの形ですが、手作業であることには変わりありません。手作業での瓶燗火入れのしんどさはアヒルも2年前に十九の尾澤酒造場で体験済み。一万本以上の本数を高井専務たった一人で作業するそうです…涙。

ラベル貼りの道具も工夫が凝らされています。
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こんな感じでラベル貼り。この作業も高井さん一人でやられるそうです…涙。

事務所兼分析室でお楽しみのきき酒。きき猪口の文字に注目!
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群馬県酒造組合ではなく、藤岡酒造組合…。かつてこの地にいくつ蔵があったのでしょうか。
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熟成酒から新酒までいくつかと、仕込み水もいただきました。巖の仕込み水は硬質。口にして舌触りが柔らかいのに驚きました。角がないのです。でも確かにミネラル分に富んでいる硬質水。これは大発見でした。

蔵を後にし、高井専務交えて、藤岡の居酒屋「奥多野」さんで一献。
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郷土料理と、巖を中心に、群馬の清酒を思う存分楽しみました。2年前に店主も書いていましたが、本当にいいお店です。地元の人に愛され、土地の肴を土地のお酒で楽しめるお店がふつうにあるということ。ふとイタリア滞在時の感覚を思いだしました。

高井さんの人となりは、散々都内で一緒に飲んで感じてはいたものの、彼の目指す酒造りと蔵内の創意工夫を見せていただいたことで、応援していこうという気持ちが一層強くなりました。

高井さんと別れた後一行はそろって高崎線で帰京。蔵訪問&高井さんとの時間とで興奮冷めやらず、グリーン車の貸切状態もあいまって大宴会となってしまいました。

高井専務、本当にありがとうございました。



by sanwasake | 2013-03-22 18:26 | Comments(0)

新潟訪問記

先週末の話になりますが、新潟市出身の飲食店さんにお誘いいただき、新潟まで「にいがた酒の陣」に行って参りました。
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宴会貸切バスで東京から新潟まで7時間ほど。日本酒好き20名強が集まっているということもあり、早朝から飲みながら食べながらのバス旅行に。とはいえ、メインイベントでの試飲が待っていますから、飲むのはほどほどに…。

会場は新潟港近くの朱鷺メッセ。今年で10回目の開催だそうです。
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初参加でしたがとにかくものすごい人出でびっくりしました。来場者は16・17日両日でのべ8.6万人強だったそうです!凄!
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こんなリストバンドをつけて、試飲用のおちょこと和らぎ水を手にしていざ会場内へ。

88蔵が出展していました。とはいえすべて回るのはとても無理。知り合いの蔵元さん、取引先の蔵元さんにひととおり挨拶して気になった蔵のブースを回ったらすっかり時間になってしまいました。

「鶴齢」醸造元・南魚沼の青木酒造のブースでは、清酒のプレゼンのほかに、仕込み水でつくった「雪男サイダー」を販売していました。
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今回のイベントで特徴的だったのは、外国人の来場者が非常に多かったこと。日本酒のメッカである新潟の認知度の高さと日本酒が注目されているということを改めて実感しましたね。

夜はもうひとつのメインイベント、新潟市内の鳥専門店「せきとり」へ。実は一番楽しみにしていたイベントです(笑)。
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半身のからあげ、蒸し鶏などB級グルメを堪能しました。新潟へ行かれるなら是非。その後三々五々古町の酒場に繰り出し、夜は更けていったのでした。

二日目は出発まで自由行動ということで、未訪の地であった佐渡まで行くことに。ジェットフォイルで新潟港から両津港まで1時間。訪れたことのない土地に行くと胸が躍ります。
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前の晩に伺った古町のバーのマスターおすすめの回転寿司屋に行くことだけ決めていました。路線バスで40分ほど、両津の反対側の佐和田にある「弁慶」は信じられないほど新鮮な地の魚が堪能できます。
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早めに入店したのですが、すぐに地元の人でいっぱいになっていました。佐渡の日常を体験できて感無量でした。

日本海を見て、路線バスで両津に戻るというあっという間の佐渡滞在でした。
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時間が限られていたため、佐渡の酒蔵訪問は実現ならず。せめて「真陵」醸造元・逸見酒造には伺いたかったのですが、みなさん酒の陣の会場でしたので、蔵訪問は次回の課題に。

両津港で見つけたかきもちの自動販売機。
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手作り感満載すぎます。。。

ふたたびジェットフォイルで新潟港に戻り、全員と合流して宴会バスで東京へ。帰りはもう帰るだけですから、呑み助たちの大宴会と化しました。最後はバスカラオケまで…。

帰路、もっとも美しかった車窓。
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雪景色に輝く八海山の悠々しい姿に心洗われました。

Oさん、楽しい2日間をありがとうございました!



by sanwasake | 2013-03-22 14:54 | Comments(0)

早くも開花

東京地方は先週の土曜日に桜の開花宣言がありました。
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桜!!!

アヒルは土日と新潟に出張してまして (にいがた酒の陣に行ってまいりました、こちらで報告できたらと思っています)、帰京したら素敵な花見酒が届いていました。
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●長野 十九 (じゅうく) 無濾過生原酒 桜 Le cerisier rose m'apporte

十九の素敵ラベルシリーズ、24BYの最初は桜がモチーフ。このボトルの桜、とっても「かわいい」です。

Le cerisier rose m'apporte; つぼみが開く桜の様をフランス語で表現していますが、春の訪れを表す桜を謳うポエムからきているそうですよ。ネーミングも粋です。

お酒は、美山錦50%精米の純米吟醸規格のもの。あらばしりと中取りをブレンドしたおりがらみです。しっかりとした深い旨味とほのかなシュワシュワ感の爽やかさがぴったりマッチしていて、春にもってこいのお酒です。花見にはマストアイテムでしょう!ってことで持ち運びやすいよう、四合瓶も入荷しています。

本当は、早めに出荷いただき、これで桜の開花を待ちましょう、という算段でいたのですが、まさかまさかのこんな早い開花宣言。入荷日が開花日なんてあまりにも見事なタイミングです。


同じく桜つながりで、広島から美和桜も「開花日」に入荷していました。
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●広島 美和桜 (みわさくら) 大吟醸 千本錦生原酒

年末に完売してしまい欠品状態が続いていましたが…無事に24BYバージョンが上がってまいりました。大人気酒です。お待たせしました!

そういえば、23BYが入荷したのは桜の満開のタイミング。今年は期せずして早まった開花日に入荷。坂田社長、もしかして桜エキスパートなのかも!?



by sanwasake | 2013-03-18 19:44 | 入荷 | Comments(0)

きらきら光る

ラベルが眩しい。。。
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●広島 宝剣 (ほうけん) 純米吟醸 酒未来 生

3期目となった、ドイテツ君が醸す酒未来の生酒が届きました。黄色いラベルがひときわ目を惹きます。

山形の酒米「酒未来」を蔵内に湧く軟水で醸した (洗米も)、メイドイン呉のお酒です。美しい海のように深い透明感に満ち溢れています。んーやっぱり綺麗だね!の一言につきます。天晴。


もうひとつ、嬉しいお知らせです。

先月、大阪天満宮で開催された、日本最大の梅酒コンテスト「天満天神梅酒大会」。今回、当店お馴染みのリキュールが、初参加ながら「天下御免」(=優勝) を勝ち取りました。
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●栃木 鳳凰美田 (ほうおうびでん) リキュール 完熟もも

初参加でいきなり優勝は凄いですよね!おめでとうございます~。
大会の詳細は天満天神梅酒大会のサイトをご覧ください~。

発売当初は期間限定品でしたが、現在は年間商品となっております。



by sanwasake | 2013-03-15 14:13 | 入荷 | Comments(0)

春の本命

恒例の2本到着しました。清酒から。
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●秋田 白瀑 (しらたき) 純米 どPink

春のにごり酒、別称「大人のいちごミルク」です。

このピンク色は赤色清酒酵母によるもの。グラスに注ぐととろりとした妖艶な桃色が目を惹きます。盛り上がること間違いなし。春の宴をどピンクで盛り上げましょう。
めんこいな使用。


次は焼酎。
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●鹿児島 芋焼酎 さつま寿 桜

黒麹仕込みの季節限定芋焼酎。

さつま寿の銘柄名が冠されていますが、実は、がさつま寿 (白麹仕込み) の新酒なのに対し、こちらの桜はもうひとつの焼酎・神座 (黒麹仕込み) の新酒にあたります。度数は25°です。

ガツンと力強くひたすらに奥深い風味は、飲み飽きさせないながらも呑みごたえがあります。日々是好日、春の宴を桜で盛り上げましょう。



by sanwasake | 2013-03-13 19:53 | 入荷 | Comments(0)

IWAO

今年も到来。ピンクの巖 (むむ、あやしい響きだ…)。
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●群馬 巖 (いわお) 純米吟醸 甕口直汲 五百万石生

純米同様、搾ったお酒を甕口から高井さんが手作業で掬い上げ、瓶詰めした快挙酒。パンチ力あれど、柔らかく包み込むような優しさに満ち溢れています。

どんなお酒が上がってくるのか楽しみにしていましたが、後ろの三割麹純米、自反尽己純米吟醸と今年はじつにバリエーションに富んでいます。いろんな変化球が飛んできてます (変化球といえば、昨晩のWBCの日本代表vs台湾代表戦は素晴らしい試合でしたねー)。

野球つながりで…学生時代野球に打ち込んでいた蔵元の高井幹人さん。現在発売中のGQ JAPAN 4月号に、高井さんが紹介されています。

蔵や酒というよりも、人として。高井さんの人物像が的確に書かれています。野球部時代のことにも触れています。蔵内での全身写真も掲載されていますので、どんな人が造っているの?と気になる方はぜひぜひチェックしてみてくださいね。読み応えあります。



by sanwasake | 2013-03-09 18:36 | 入荷 | Comments(0)

今年のしらたまは65号

ぽかぽか穏やかな春らしい気候になりましたね!

春の陽は柔らかく風も爽やかになって気持ちいいのですが、、、唯一憎ったらしいのが花粉!花粉と奮闘する (してないか) 日々でもあります。おかげですっかり鼻声が続いております。

一昨年は33号昨年は38号、今年は65号!あ、仕込みタンクの順番です。
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●山形 上喜元 (じょうきげん) 純米吟醸 無濾過生原酒 仕込み65号

ラベルは一昨年の白地に手書き文字の形態に戻りました。
幻といわれる酒米・白玉を掛米に醸した純米吟醸 (麹米は山田錦)。香、酸味、後からじわじわくる旨味が三位一体となってバランスめちゃよしの一本。コストパフォーマンスもバッチリですyo。


白玉つながりで…。
最近またよく聞かれるのが「しらたまにゅーす」の名の由来。
若山牧水がかつてうたった『しらたまの はにしみとほる あきのよの さけはしずかにのむべかりけり』の「しらたま」からとっています。しらたまは団子ではなく、日本酒ですのでね~。



by sanwasake | 2013-03-07 17:17 | 入荷 | Comments(0)

上野「酒のサンワ」のブログ
by sanwasake
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しらたまにゃん

上野にある「酒のサンワ」の雑記帳。おもに新入荷情報をお知らせしています。お酒新聞「しらたまにゅーす」の番外編。

酒のサンワ
東京都台東区北上野1-1-1
TEL:03-3844-6092
OPEN:11:00~19:00
日・祝日休み

合羽橋 酒のサンワ
(720ml専門ショップ)
東京都台東区松が谷3-17-11
(合羽橋道具街)
TEL 03-5830-3521
OPEN: 12:00~18:00
水・木休み (不定休)

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見どころ
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店の前からの東京スカイツリーの眺め。

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発送承ります
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お買い上げ商品の発送、また代引での発送手配も承っております。お問い合わせくださいませ。

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主要取り扱い清酒銘柄
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(青森) 陸奥八仙
(秋田) 白瀑 (山本)
(岩手) 南部美人
(山形) 出羽桜 / 上喜元 / くどき上手
(宮城) 乾坤一 / 綿屋 / 阿部勘 / 田林 / 浦霞
(栃木) 鳳凰美田 / 四季桜 / 松の寿
(茨城) 渡舟 / 月の井
(群馬) 群馬泉 / 浅間山 / 巖
(千葉) 東魁盛
(神奈川) 天青
(長野) 十九 / 亀の海
(新潟) 鶴齢 / 緑川 / 八海山 / 越乃景虎 / 真稜
(富山) 満寿泉
(福井) 白岳仙 / 常山 / 福千歳
(静岡) 開運 / 白隠正宗
(愛知) 義侠
(岐阜) 小左衛門 / 初緑
(三重) 三重錦
(奈良) 花巴
(兵庫) 龍力 / 奥播磨
(岡山) 酒一筋
(広島) 宝劔 / 美和桜 / 神雷 / 富久長
(山口) 獺祭
(島根) 開春 / 月山
(香川) 悦凱陣
(徳島) 旭若松
(愛媛) 初雪盃
(佐賀) 東一 / 七田
(大分) 豊潤
(熊本) 花の香

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